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ある日の沖ノ島のシュノーケリング体験したみなさんをご紹介

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こんにちは。たこやき@海辺の鑑定団です。

とある日のシュノーケリング体験の当日の雰囲気をご紹介します。

こちらは深いコースのみなさんの体験終了後。

僕とうみがめさんでご案内しました。

このポーズはふざけているわけじゃなく、OKサインなんですw

この時間から遡ること2時間前

この里海観光案内所前のテントに集合。

ちなみにココでは沖ノ島の協力金(沖ノ島環境保全協力金制度)の受付も行っています。

こちらについてはまたの機会にご紹介させてください。

さて、参加者さん各自ライフジャケットやマスク、シュノーケルの準備。

当日の参加者のかっこうはこんな感じです。

マスク、フィン、シュノーケル、ライフジャケット、長袖長ズボン、手袋、必要に応じて帽子や水筒ですね。水温が低い時は小さなお子様にはライフジャケットをおすすめしています。

レクチャーのはじまり。

注意事項や危険な生物のお話など、出発前にご説明します。

準備体操もします。

で、実際の活動。

お、楽しんでる!後ろのメバルさんが見守ってる!

なんだか誇らしげな小学生。お母さんも嬉しそうw

こちら浅いコースの参加者のみなさん。

みんなシュノーケルマスターになれました!

子どもたちには、観察日記が待っています。

今日、見たものを絵や文章でかきます。学校に提出すればもう自由研究になるよ。

何を見たっけなぁー。

はい、ここまで今日のレポートは、たこやきでした!

まだまだ海の夏はこれから!

ぜひ体験してみてください。

応募はこちらからどうぞ!

千葉・館山の沖ノ島・サンゴに出会えるシュノーケリング体験ツアー 2017年度【NEW!!】 
千葉県有数のシュノーケリング(スノーケル)スポットである館山の沖ノ島で、小学生から大人まで基礎を学びながら安心して魚やサンゴの観察ができるシュノーケリング体験プログラム。毎年7月中旬から9月上旬まで開催しています。浅いコース、深いコース、さらに環境活動として当団体が移植したアマモを観察するコースがあります。

※写真の掲載はみなさんに許可を頂いております。

またあなたが参加したときも掲載させていただくかも!

よろしくおねがいしますねー!

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